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■バーコードリーダーで書籍管理


● 持っている本・これから買う本を分かりやすく整理したい!
● すでに持っている本をうっかり間違って買ってしまった…
● 確かに持っている本なんだけど、どこにしまったか思い出せない…

そんな方にお勧めなのが、無償や有償で数多く配布されている「書籍管理用ソフト」です。
Vector、窓の杜等のソフトウェア配布サイトや、開発者様のサイトなどから入手することができます。
このソフトを活用するうえで、バーコードリーダーがあると大変便利です!
利用者も数多い代表的な書籍管理ソフト「私本管理Plus」を例に、活用方法をご紹介します。


1. ソフトウェアを入手、インストールします
配布サイト、開発者様のサイトから入手できます。
説明に従ってインストールしてください。
開発者様サイト EKAKIN'S SCRRIBLE PAGE http://ekakin.la.coocan.jp/
Vector http://www.vector.co.jp/soft/win95/personal/se291600.html
窓の杜 http://www.forest.impress.co.jp/lib/home/house/hobby/shihonkanrip.html

※「書籍管理」「蔵書管理」などで検索すると、数多くのソフトが配布されています。
使いやすいものをお選びください。


2. 本のデータを入力します


「私本管理Plus」を起動し、「ファイル」から「新規登録」を選択します。
「ISBN」の欄に入力カーソルがある状態にし、本についているバーコード(2段あるうちの上のもの)をスキャンすると、本のISBNコードが入力されます。
お使いのパソコンがインターネットに接続されていれば、オンライン書店「アマゾン」から書籍のデータを検索し、本のタイトルや著者などのデータを自動で入力できます。
入力されないデータや備考などは手動で入力します。
「分類」欄に本のカテゴリー(コミック、絵本など、自由に設定できます)を入力すると、カテゴリーごとに分類ができ、整理しやすくなります。




「詳細登録」タブをクリックすると、定価や内容の紹介などを入力できます。
(アマゾンでデータを検索できていれば、こちらも自動的に入力されます)
本を買ったかどうかもここで指定できるので、購入した本だけでなく購入予定の本のデータベースなども作成できます。




「その他」タブでは、本の保管場所や備考などが入力できます。
貸出場所の入力欄もあり、誰に貸したか分からなくなってしまうような事態も防げます。




「検索」タブをクリックし、「ISBN」の下の入力欄にカーソルを合わせて、バーコードリーダーで本のISBNコードをスキャンすれば、登録してある本のデータがすぐに検索できます。
改行して複数のISBNを入力すれば、複数の本のデータを一度に検索できます。


※こちらで紹介している使用方法は一例です。詳細はソフトウェアのマニュアル等をご確認ください。
※ソフトの詳細な仕様等については、開発者様までお問い合わせください。


お勧めバーコードリーダー
 ▽書店のレジのようにバーコードリーダーを本に接触させての使用の場合、
   安価なタッチ式CCDスキャナーでも十分な性能を発揮します。
   各種CCDスキャナーは>>こちら


 ▽バーコードリーダーを本から離して読み取りたい場合は、
   ロングレンジスキャナー、レーザースキャナーをお選びください。
     各種ロングレンジスキャナーは>>こちら

    各種レーザースキャナーは>>こちら